| CCNA Super Express |
「スクールには行きたくないけど、できたら教えてもらいたい。」って思っている人にはおススメの教材です。
本ではなく、トレーニング用教材なので価格は高いですが、価格以上の価値はあります。
右も左もわからない!っていう超初心者には絶対おススメです。
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| シスコ技術者認定公式ガイド CCENT/CCNA【ICND1/ICND2】 |
現時点で販売されているCCNA/CCENT書籍は「シスコ技術者認定公式ガイド」と「Cisco CCNA テキスト」の2種類の参考書しかなく、問題集は出版されていません。
2種類の参考書のうちどちらがいいかは一長一短ですが、間違いの少なさ、見やすさ読みやすさ等を総合的に考慮すると、シスコ技術者認定公式ガイドです。
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| 暇問(有料版) |
手前味噌ですが、基礎から応用問題まで幅広く網羅し、最新試験に対応した問題集になっています。
CCNA に出題されないようなネットワークの基礎問題や、今まで CCNP の範疇だと言われていた難問も用意しています。
更に、Web 問題のメリットを生かして CCNA の最新の出題傾向に合わせて、問題を随時更新しています。
ただ一番のウリは圧倒的な問題数の多さでしょうか。全部やると憔悴するかもしれません。 |
バーチャルラボ Ultimate Network Visualizer 5.0 |
Cisco ルータや Cisco スイッチを持っていれば、それを使って勉強すればいいんですが、自宅に持ってる人はほとんどいないと思うし、会社にあっても使わせてもらえない人には必須アイテムですね。
実際のルータやスイッチと全く同じ動作をするわけではないのですが、ルータやスイッチの動作やネットワークの勉強には非常に有益です。
アクセスリストの設定がイマイチ良くないと言われていますが、それを差し引いても絶対必要な教材だと思います。 |
| リモートラボ |
バーチャルラボは、自分で自由にネットワーク構成を組め、柔軟性の非常に高いソフトウェアです。
しかし、実機ではないためサポートしていないコマンドもあります。この部分を補完するためにリモートラボを使ってみてはどうでしょう。
暇問サイトでリモートラボを有料にて提供しています。
また ネクストワークスさんでもリモートラボの提供 をやっています。
30 時間 31,500 円とちょっとお高いですが、サポートもしっかりされていると思います。
暇問サイトのリモートラボはちょっとお手軽にって感じで、ネクストワークスさんのリモートラボは本格的にって感じですね。
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